沿革

平成25年 ネクスゲートビジネスマッチングサイトに公開
レッドハットLinuxとパートナー登録
オフィスレイアウト変更
平成24年 ビジネスマッチングサイトに公開
発注ナビサイトに公開
平成23年 営業部をソリューションサービスに再編
自計化給与システム開発を開始
Android携帯事業参入
自計化会計クラウドきらら導入
クラウドきらら運用開始 レディくる100選
平成22年 営業部新設
会計ソリューション、SFAソリューション提案サービス開始
平成21年 創立35周年
会計ソリューション(ZERO会計)販売ライセンス取得
平成20年 青野正明氏 代表取締役社長就任
グループ制から部制に変更
平成18年 NET/COBOL開発環境構築
平成17年 情報セキュリティコンプライアンスプログラム実施
IT社内開発基盤再構築(クライアント/サーバの全面リニューアル)
平成16年 創立30周年
光ケーブル導入によるブロードバンドに切換え
平成15年 システム本部グループ制に移行
旅費精算Webシステムの稼動
平成13年 Linux(RHCE)トレーニング分野への参入
Linuxサーバ LAN構築
平成12年 Linux分野への本格的参入
本社事務所を大田区山王に移転
VisualBasicによる歯科パッケージ開発に着手
Java言語によるWebシステム開発を開始
平成11年 CASEツール「QuiQpro/VB」を導入
社内にC/S開発プロジェクトを設置
平成10年 フレックス勤務制度を導入
平成9年 社内PCによるLAN構築(1次)
 平成6年 創立20周年
 平成4年 制御機器開発を目的とし当社内に千代田システム殿との共同プロジェクトを設立
 平成3年 完全週休2日制を導入
 平成2年 迅速で柔軟な顧客対応を目指して課体制からプロジェクト制へ移行
本社を品川区荏原に移転
 平成元年 創立15周年
社名を「株式会社モールス情報システム」へ変更
開発用コンピュータをK-670(富士通製)へリプレース
4GL言語『CASET』ツールをEWSに搭載
 昭和62年 K-280Rを機能強化、更に端末機を増設
 昭和61年 本社を渋谷区恵比寿より品川区東五反田へ移転
開発用コンピュータをV850からK-280R(富士通製)へリプレース
 昭和60年 オフィスワークステーションK-10(富士通製)を導入し、K-230を強化
 昭和59年 創立10周年
資本金を1,000万円に増資
開発用オフコンK-230、OAパソコンF9450Ⅱ(いずれも富士通製)を導入
 昭和58年 開発用小型コンピュータをV830からV850(富士通製)へリプレース
パンチ業務用コンピュータをTOSBAC RS3640へリプレース、漢字入力が可能に
 昭和57年 データエントリ漢字入力サービス開始
日本語システムの搭載で小型コンピュータV830の機能強化
資本金を600万円に増資
社内工数管理業務をシステム化
昭和55年 資本金を500万円に増資
開発機として小型コンピュータV830(富士通製)を導入
昭和54年 システム課を設置、ソフトウェア受託開発を開始
昭和52年 臼井弘代表取締役に就任
昭和50年 FM業務によるソフトウェアサービスを開始
昭和49年 株式会社モールス計算センター設立 (資本金200万円)
㈱スバルコンピュータ殿の穿孔部門を引き継ぎ、パンチ業務を開始
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